BLOG

持っていないとやばい??社会人に必須な三種の神器とは

2020/10/28
ロゴ

こんにちは、集客コンサルタントの鳥飼です。

さて、今日は集客を考えている人に向けた情報の発信です。

集客をするときに必要な3種の神器、皆さんご存知でしょうか?

あなたがもし店舗であったりとか、自分の仕事、もしくは会社に雇われていて営業職に就いている場合、

つまり

「社会の一般の方々と、

社会という場所で、

生きていくこと」になります。

この社会の中でのあなたの顔になるのが三種の神器なわけです。なので、社会に飛び出した社会人

オフィスワーカーではなく、社会に飛び出ている方であれば、特に。

この三種の神器は持っていて欲しいなと思います。

それではさっそくツールを紹介をしていきます。

この三種の神器は、一つ目は、

名刺です。

あなたの顔にもなりますし、名刺というのは、今デジタルのこの時代ですから、アプリの中に渡した名刺を管理ソフトに登録をしていただける。

名刺は今、形を変えて便利なツールになっています。

名刺を名刺ファイルにしてアナログに持ち歩いてるっていう人は、

今昔もなかなかいないと思います。

しかし、ほとんどの名刺管理をしている人は、

今ではアプリ上で
管理をしているのではないでしょうか?

私も名刺交換をしますけども、月にだいたい100枚から200枚の名刺が日々

入ってきます。

その名刺をずっとファイルに入れておくのではなく、

アプリで名刺管理をするようにしています。

今の名刺管理アプリは便利で、SNSの役割もついておりますので、

取引先、見込み客そういった方々が今何をしているのか、

どういうお仕事をしているのかというのが、SNS上の情報発信サービスで情報をゲットすることもできます。

さて、次に三種の神器の二つ目です。

これはチラシです。

チラシはあなたが何か仕事をしている。

自営業であっても、会社に雇われていて、営業の仕事に就いているという場合であっても、名刺だけでは概要しかわかりません。

情報を
中程度の規模、乗せていくのが、チラシになります。

それよりも最小限の情報しか載せないのが名刺になってきます。

チラシに載せていくものとしては、イメージとして、

写真であったりとか、文字であったりとか。

何をしていますというものを伝えるものは多いと思うんですけども、想像してください。

例えばマンションに入っているチラシですね。

文字ばっかりのチラシであれば、見る気しますか??

でも、ピザ屋さんのチラシ、ピザのメニューがたくさん写真で載ってますよね。

ぱっと見ただけでもピザ屋のチラシでわかります。


だいたい何秒見ますかね、1秒ぐらいでチラシって捨てる人もいますし、多くの方は1秒も見てないんじゃないですか?

なので、視覚⇒認知につながるチラシというのがとても大事になってきます。

あなたが何をしているのかというのを、視覚に一瞬でわかるように、

形にして、それをチラシという情報媒体にしてストックしておく。

これは仕事をする上で大事な大事な基本的なことになってきます。
 

さて、三種の神器の三つ目です。

これは現代だからこそ必要になってくるんですけども、

広告宣伝用のバナーになります。
 

集客には2種類あることをご存知でしょうか?

一つは、

外から歩いて情報を見てもらう、

「ウォークイン型」ですね。

街を歩いていて、カフェに入りたい。

あそこにカフェがある。だから、入店する。

これがウォークイン型ですね。

もう一つは、

サーチイン型。

例えば、私が病院に行きたい。

病院はどこにあるんだろうと、歩いて探さないですよね?

病院をどこにあるかを探すときは、Googleマップであったりとか、検索エンジンであったりとか、

様々なオンライン上での検索サービスで探していくと思います。

サーチをかけるサーチインはデジタル集客での対策が必要となってきます。

チラシがどんなに立派であっても、名刺がどんなに立派であっても、

サーチインが流入経路のメインとなっている業種のお仕事をされている方は、

そこのチラシ、名刺、にお客様の視覚が行き着く前に

手段として見込みのお客様による検索がかかってくるわけです。

そのデジタル上で視覚⇒認知につなげるために必要になるのが、

デジタル戦略です。

このデジタル戦略をするために、ウェブ上で

Webマーケティングをしていくっていうことが大事になってきます。

そこで効果を発揮するのが、広告用のバナーになってくるわけです。

私がスタッフを務めている

KINO Design Officeでは、

この社会人として必須な三種の神器、

名刺・チラシ・広告用バナーを全て扱うことができますので、

「自分自身にまだどれかが欠けているな」

と思う方は、ぜひ

ご依頼お待ちしております。